携帯のメールに関するマーフィーの法則


書評を中心に展開しているブログ、FRAGMENTにて携帯のメールに関するマーフィーの法則が公開されています。

そもそもマーフィーの法則とは何ぞやという方は以下を参照あれ。

マーフィーの法則 - Wikipedia

マーフィーの法則(マーフィーのほうそく)(Murphy's law ) とは、「失敗する可能性のあるものは、失敗する」をはじめとする、先達の経験から生じた数々のユーモラスな法則である。

「マーフィーの法則」と言う名の由来は一般に、1949年のカリフォルニア・エドワーズ空軍基地に勤務していたエンジニアであるエドワード・アロイシャス・マーフィーJr.の名前を取ったとされる。基地でテスト飛行中にトラブルを起こした機体を彼が調べると、誰かが間違ったセッティングをしていた事が判明し、これを発見して彼が言った台詞が土台となっている。


で、FRAGMENTに書いてある法則ですが、

携帯のメールに関するマーフィー的法則

1・待っているときに限って来ない
2・そんな時は大抵センターで止まっている
3・センターにもなく、諦めて風呂にはいると着信が聞こえる
4・慌てて確認すると出会い系の広告メール


確かにこれは頷けるなー。
メールなんて急ぎで欲しいときなんてなかなか来なかったりするけど、どうでもいいときにはよく来るものだ。
逆にオレがメールを出す側の時も、
なんだかだらだら返信してみたりと受け取る側にとってはいい迷惑な行為を常習したりと、なかなか的を射ているかも。

あとはメールをしているときほど電池が切れるとかもあるなw
タイミング悪杉だけど良くある。

携帯に関するマーフィーの法則は結構ありそうなのでふと思い立ったという方は↓に殴り書きでもしていってくださいな。


※コメント欄で頂いた皆さんの法則

◆サカダイさん

  • 彼女からのメールを待っているときほど、来るのはバカ友達。

  • 送信してすぐ寝たときほど、起きて見てみると送信失敗。
  • ◆キッチソさん

  • 打ちミスに気づきクリアキーを押すつもりが電源キーを連打してすべてパー。
  • ◆戒さん

  • 付属品の法則

  • いまや旅行にケータイを忘れる人間はいない。
    ただし充電器を忘れる人間は少なからずいる


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