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ご無沙汰しております。当サイトのコンセプトを継承したサイトを新たに作成いたしましたので、ご報告申し上げます。よろしくお願いいたします。(開設:2010年9月6日) ・ラインオーシャン2 http://lineocean2.com

無料の着うたサイト「チャッカーズ」なるものが開設された

よく"無料着うたサイト"と騙っているだけで実体がない、もしくはランキングの皮を被っているだけのサイトがありますが、このチャッカーズは本当に無料で着うたが貰えるサイトです。その仕組みは、広告を受信する代わりに云々といったよくあるパターンのもの。だから無料です。

以前より着メロの無料配信サイトは存在していましたが、着うたでは初めて。だからそろそろ着メロに飽きてきたという人や、タダなんだったら着うたでも貰ってみるかという人にオススメです。

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チャッカーズ
無敵の高音質☆無料着うたサイト『チャッカーズ』は、登録から利用まで完全無料!
音質はもちろん最高♪で、着うた無料は業界初となっています。
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↓のフォームに携帯のメアドを入力して「送信」を押すと、URLがメールで届きます。

 

QRコードでもどうぞ。


自分のメアドから自分にメールが届いたら驚く?

驚く?っていうか絶対に驚くよなー。なんとなくネットとかしているときに、メール着信!で、開いてみてみると、自分からのメールでした。そういうシチュエーションになったとき、人はどういう反応を示すのでしょうか?実に興味深いのですが、なにぶん俺はチキンなもので他の人で試す勇気はありません。つーか内輪でそういうことが行われてしまうと、メールの信用性がなくなって集団レベルで猜疑心が渦巻く状況に成りかねないからな。それはなかなか以って危険だ。

しかしやってみたい。けど実行できない。嗚呼なんて悲しいことかな。というわけで、グレーゾーンな行為を助長しているような雑誌でよくみかけるような言い回し、「知的好奇心を満たすため」という免罪符を盾に、実行方法を考えてみるか。

方法1:適当に送ってみる。
→そのまんま。とりあえず誰でも良いので相手のメールアドレスを騙ってその人にメールを送る。で、後日そのときのリアクションを聞く。もっともオーソドックスな方法かな。

方法2:ちょっと段取りをしてから送ってみる。
→自分と誰かがメールのやり取りをしているときに、第三者的な見地からメールを送りつける。相手のメールの内容に関する突っ込みを相手の視点から送ってみると尚良し。自分と相手しか知らないメールの内容に誰かが干渉してきたように見えるので、相手はびっくり。相当にびびらせるならこの方法が良いかもしれません。

方法3:完全にタイミングを見計らって送ってみる。
→外出先でモバイル環境を保持できる人は、相手の目の前でそのメールを送り、生でリアクションを堪能しよう。ここまで拘って実行する香具師は異常だけどね。

いずれにしても未知との遭遇。送られた方は堪ったもんじゃありません。マジであくどいからな。

え?送信方法?それはね、以前にも紹介した匿名メールの送り方を参照しても良いかもしれませんが、今現在の俺のオススメはBecky!を使ってメールヘッダーを偽装することかな。本格的に試して、その結果をコメントに書いてよいよという勇者様がいらっしゃいましたら、下のコメント欄にて決意表明してくださいませ。追加エントリー書きますので。


街をギャラリー化させるイベント:CET05、本日より開催

CETとは、Central East Tokyoの略で、本日10月1日から10月10日まで東京の東側エリアの空き物件などを利用した作品展示イベントのことです。公式サイトによると以下のようなコンセプトになっています。

「CET(Central East Tokyo)」とは……かつての東京の中心部であった地域を、デザイン・アート・建築の観点から「再発見=創造」するための運動体の呼称であり、このエリアの名前でもある。

10月1日から10日間、東京の東側エリアがミュージアム化する。神田、日本橋、馬喰町、浅草橋、大手町、八丁堀……、歴史と伝統が息づくこの街に、アートやデザインの作品が出現し、シンポジウムやイベントが突発的に起こる。時間が混ざり合うその風景は、どこかシュールで、どこか懐かしい。

このエリアは職人の街だった。その文脈の上に、現代の職人、アーティストやデザイナーたちの表現がオーバーラップする。そういう意味で、私たちの活動は、この街の物語を継承していると思っている。

公式サイト:CETとは

つまり江戸文化を踏襲しているこのエリアと現代的なクリエーターの作品との融合が実現するイベントと言うわけです。

ところでこのCET05ではQRコードが大きな意味を成してきます。というのもこのイベントでは街全体がギャラリーとなっているため展示されている作品の数が多い。というわけでそのような作品を鑑賞するサポートとしてQRコードが用いられるのです。主な用途は、ある展示に向かうための道筋をEZナビウォークで表示させるための情報を引き出したり、展示物の説明を参照できたりと便利。これはCET05を楽しむ上で大きな助けになることは間違いありません。詳しくはロジナビプロジェクトの紹介ページをどうぞ。

  • ロジナビプロジェクト
  • ちなみにこのロジナビプロジェクトは、俺が学校で履修している自由研究セミナーの先生のゼミ(複雑ww)が主導しているもので、実に興味深いです。俺自体は運営に関与していませんが、このセミナーの課題としてCET05に行くというものが課せられているため皆さんにも知っていただこうと書いてみましたー。というわけで、今週末とか時間がある人は見に行ってみてはいかがでしょう。ちなみにこのイベント期間中にEZナビウォークを新規契約をすると先着でCET手ぬぐいが貰えるらしいですよ!


    携帯でTVを観るということの問題

    携帯でテレビを見るということは、少し前では考えられないことでしたが、最近はそうでもない様子。携帯にFMラジオチューナーが搭載されている機種があってもそう不自然に感じることはなりましたし、同時にTVチューナー搭載携帯も自然な存在になっています。

    現在の携帯は将来的に全面廃止される予定である地上アナログ放送のチューナーを搭載しているタイプのものですが、来年頃には地上デジタル放送の受信にも対応した端末が登場する予定らしいです。地上デジタル放送といえば、都市圏を中心に既にサービスを提供しているものなのでご存知の方も多いと思いますが、相互的な情報やり取りが出来るというところがポイントです。ネットとの連携なども可能で携帯をベースとしてサービス提供が行われるということはなかなか理に適っている様子。

    ただ、携帯でTVというのは単純に良い面だけではないのもまた事実。サービスを提供されるだけであれば、全く以って問題のないことでも、一消費者としての負担を考えるとそうでもない。例えば、携帯でTV放送を受信可能な状態にしていれば、某公営放送さんの受信料を払わなくてはならなくなるなど情報が有料提供されるということも考えられます。また逆にサービスを提供する側(=端末を発売する側)であっても、消費者がTV視聴可能携帯を購入後すぐに解約し、TV機能だけを使用するといった新たな手口に対応しなくてはならない。つまり消費者にとってもメーカーにとっても"携帯でTV"はまだ新参者といえる。

    しかし携帯電話における映像コンテンツはまだまだニッチ産業であることに間違いないので、今後どうなってくるかが見ものであるといえば見ものではありますね。


    秋の今宵、学校が始まることに憂いを感じる

    よし!長い長い夏休みが始まる!!と狂気したのは今を遡ること約60日前。しかし蓋を開けてみれば既に9月も終わりという事態。どーしてくれるんだ。俺の休み。これからあの修羅場が再来すると思うだけで切ないよ。でもまぁどうせ始めのほうはガイダンス期間だろうからしばらくは安泰であるかもしれない。

    それにしても9月の後半は結構ぐだぐだな生活を送ってきたなー。家に居る時間が多かった。やっぱり忙しいと思えるくらいじゃないと不毛な感じがする。今思い出せる限りでも、9月後半は東京湾納涼船、台風で中止になった山の代替である飲み会とかそのくらいしか主な活動をしていない気がする。もはやこういう生活に慣れてしまった以上、学校が始まることに大いなる苦悩を抱いてしまうのです。

    うわあぁぁああマジで勘弁してくれ。


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