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ご無沙汰しております。当サイトのコンセプトを継承したサイトを新たに作成いたしましたので、ご報告申し上げます。よろしくお願いいたします。(開設:2010年9月6日) ・ラインオーシャン2 http://lineocean2.com

携帯電話に関するボックスチャートを作った

おかげさまで今週の始めの方に存在していたとんでもない修羅場は無事回避することができました。徹夜でレポートに取り組んだにもかかわらず終わらすことができずに、そのまま学校に登校。そして休み時間を有効に活用し、セミナーの期末プレゼンの資料を制作、発表。そしてその夜、翌日の英語プレゼンの準備を無視してサークルの関係で外出。おかげで自爆です。まぁ俺のせいだけどww

で、せっかくなので、セミナーのプレゼン用にマッハで制作したボックスチャートを晒してみますよ。とりあえず携帯のコンテンツと機能についてのチャートなので、見てみればわかると思います。まぁ見ても全く面白くもなんともないけどw

  • 携帯電話のコンテンツと機能に関するボックスチャート(キャプ)


  • 携帯用エミュレーターでゲームボーイやファミコンを携帯で動かす

    いまや携帯でゲームというのは造作のないことで、端末に標準搭載されているJAVAアプリやらbrewアプリなどを介して楽しむことができます。ドコモでドラクエIIが動いたり、vodafoneで風来のシレンが出来たりと携帯でゲームというのがトレンドとなってします。

    そんな折、携帯でゲームをすることに燃えている人に朗報です。なにやら「nullpoy」や「NES_i」などというドコモ用のJAVAアプリを使うことでゲームボーイやファミコンを携帯で楽しめるとか。無論ドコモ用なので、auやvodafoneでは使用できません。あしからず。しかし携帯でエミュレーターとかカッコイイな。

    情報元:

    PSPでゲームボーイが動いたり、ファミコンが動いたりしているなか、
    携帯電話でもゲームボーイが動くようなので、動かしてみました。

  • ドンキBLOG(新宿闊歩):携帯電話でゲームボーイを動かしてみる

  • ドンキBLOG(新宿闊歩):携帯電話でファミコンを動かしてみる
  • 上記サイトでは、SH901iCを用いて実際にゲームを動かし、その映像を公開しています。実際ゲームボーイのテトリスとファミコンのドラクエIIが動いていますwwwスゲーww

    じゃあ、そーいうわけで携帯でゲームを楽しむための手順を簡単に説明していきます。興味のある人は実践してみよう。


    1、エミュレーターを携帯からダウンロードする


    2、ROMを携帯に突っ込む

    まぁそのまんま。ROMに関して詳しいことは自分で調べてwww
    自分の所有するソフトから吸い出すという方法以外で入手してしまうと、大変なことになるかもしれないのでその辺は自己責任でどうぞ。

    多分SDカード経由で突っ込むのがスタンダードかな。


    3、動かしてみる

    上記過程をクリアしたら早速動かしてみよう。携帯でゲームが動くとかってものすごく新鮮ですよね。思う存分堪能してくださいww

    情報経由:
    everything is gone


    山梨の乾徳山に行ってきた件

    前にも書いたことがあるかもしれませんが、俺は大学でアウトドアなサークルに入っていたりします。そんなわけで、先週末は山梨の乾徳山(けんとくさん)に行ってきましたとさ。

    で、そのスケジュールがなかなか新鮮。何せAM3時起きだもんne!!それで10時間近く山篭りしてまいりました。傾斜が激しくてスリリングで面白かった。うん、山は良いね。

    その時の写真をちょっとだけ晒しておきます。興味のある人は今度行ってみよう!

       

    頂上付近は岩がありまくりんぐで凄かったです。
    一歩間違ったらあの世逝きみたいなそんな感じがよろしいwwwww


    表示方法を変えてみました

    今まではトップページにはタイトル+概要のみを表示させて、本文は各記事に表示させるというスタイルをとってきましたが、今回はスタンダードにトップページに本文を表示させるようにしました。

    今までの形をとっているとタイトルを見て、興味のある記事の題名をクリックするという風に過程が面倒すぎる。しかもスルーされる記事も多し。更に更新する側である俺も極端に短いエントリーを書くことに躊躇が生まれてしまうという罠。

    そんなわけで今回はこーいう風になりましたとさ。


    スライド式携帯を意味もなく開いて使っています

    スライド式の携帯って何かと最近多いですよね。例えば俺の現在使用しているauのW31SW31SA、あるいはドコモのD901iなど色々あります。

    そんなスライド式携帯、最近何かと使っている人を見かけるんですよね。学校でいじっている人を見たり、駅で使っている人を見たり、なかなか浸透している様子。先日、着うたフルのダウンロード件数が1000万件を突破したとのニュースがありましたが、やはり最新の機種はよく売れているみたいです。ま、俺は通常の着うたを含めて一曲もダウンロードしたことがないけどね!

    KDDI向けに2004年11月からサービスしているフル楽曲ダウンロードサービス「着うたフル」の総ダウンロード数が、6月15日に1000万ダウンロードを突破した。

    現在着うたフルを提供するサイト数は36で、約3万7000曲が提供されている。

    KDDIの「着うたフル」、1000万ダウンロード突破

    まぁ、着うたフルのダウンロード件数の話はここまでにして、スライド式携帯の使い方についてちょっと気付いたことでも書いてみようかな。・・・ってそのまんま題の通り。スライド式携帯を使っている人はよく見かけるのですが、その多くが何故かキーボードをスライドさせた状態で使っているんですよね、ってことです。

    俺もメールの入力など、文字を打ち込む必要のない時でさえも、意味もなくスライドさせて使っています。なんつーか、条件反射?携帯を持った瞬間にスライドさせてみたくなるような、そんな感じですね。というか、閉じた状態だとちょっとwebに繋ぐにしろ、メールを閲覧するにしろ、幅が少なすぎて使いにくい。これは事実。

    それ以前に俺のW31Sに関して言えば、本体横のスライドを起こさせるためのキーが癖になる。これもまた事実。意味もなく本体をスライドさせて速攻で閉じるのですwそしてまた開く。これは一種の中毒だね。開くときのやや鈍い音と衝撃吸収剤の織り成す絶妙な衝撃、そして本体を閉じるときのカチッっという爽やかな音。これはなかなか快感ですよ。

    というわけで本体を閉じたまま操作できるという利点をもったスライド式携帯も、このすばらしいギミックによりほとんど意味を成していないのでした。それはA5502Kを閉じたまま操作する人が少ないのと同じ様。

    嗚呼、なんてすばらしいんだ。VIVA!無駄な動作!


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